新人開発研修連載コラムはこの対談をもちまして、終了となります。 連載を通じて、臨場感や彼女たちの本音を消さないように監修をしました。
長い研修もようやく終盤になり、納品を行います。ここまで悪戦苦闘の様子でしたが最後の締めはどうでしょうか。「ほっ」としつつも気を抜かずに・・・
実装を終えたシステムを今度は自分たちの手でテストします。 実装とテストの両方を経験し、どのようなことを学んだのでしょう。
全てがはじめての中、「怒涛」のレビューを終え、「実装」に取り掛かることとなりました。 今まで机上で行われたことが明示的に見えてきます。
前途多難な要件定義が終わり、次のステップ「設計」に移ります。 作成した要件定義書を手に、どのような思いで設計に取り掛かったのでしょう。
アーツテックの新人教育担当です。 当社では毎年新人の開発研修を社内で行っています。入社時にはまったくの経験ない学生でも、2-3か月の開発研修が終わるころには、なんとなく開発っぽくなるのを毎年ほほえましく見ています。