稼動率向上を支援するトータルワークフローシステム
現在のグラフィックアーツ業界ワークフローは上流工程(デザイン、 製版など下版までのプリセット)まではワークフロー化が進みつつありますが、 その下流に位置する印刷機のスケジューリングまで連携したワークフローは、 各クライアントが独自のノウハウをもって多額の情報投資を行わなければ実現できませんでした。
本システムは現状のデジタル化された設備環境と孤立したアナログ作業をトータル的に管理し、 各工程における印刷機の稼動率向上を支援するために開発された「トータルワークフローシステム」です。