iPhoneアプリケーション開発
御社ブランドの iPhone アプリケーションを開発してみませんか?
iPhone 3GS・iPhoneOS 3.0 が発売開始になり、さらに活気づいている iPhone。
2009 年 5 月には 10 億ダウンロード達成という快挙を成し遂げた iPhone アプリケーション。
携帯電話の枠を超え、情報携帯端末として新たなるユーザエクスペリエンスを築きあげようとしています。この今最も熱い iPhone が次に目指すところは、iPhone アプリケーションの充実でしょう。
アーツテックでは、 iPhone アプリケーションに対して3つのご提案をさせていただきます。
ブランディング戦略
Apple は iPhone アプリケーションをコンテンツと位置づけ、良質のコンテンツ配信をおこなうメカニズムとして App Store を構築しています。
現在、ブランドメーカーの数社が iPhone アプリケーションを広告宣伝媒体として着目し、自社ブランドを紹介する良質なコンテンツの配布を開始しております。
今後 iPhone 販売台数の拡大につれ、広告宣伝効果の向上が大きく期待されています。
画像・映像による商品の紹介、発話・GPS 機能による店舗誘導など、iPhone の優れた操作性・優れた表現力を最大限に活用した御社ブランドの iPhone アプリケーションをご提案いたします。
ご興味のある企業様は、お気軽にご相談ください。
Web サービスの利用頻度を向上

サービスの利用シーンが広がれば、サービスの活用範囲も広がります。
従来、PC 向けに開設しているサイトのサービスを iPhone アプリケーションに移植し始めたサービス事業者が急増しています。
PC と携帯電話を並行してサービスを提供するケースも多いのですが、そのほとんどが Web アプリケーションであり、無限に広がる携帯電話の機種数の対応に開発会社は苦慮し、なかなか良質なコンテンツを提供することが難しい現状があります。
iPhone / iPod touch はシングルプラットホームであり、その優れた操作性・優れた表現力は他の携帯端末と比較しても圧倒的地位を確立しています。
この優れたプラットホームを利用し、良質なコンテンツを即時性のある携帯端末へ配信することで、利用シーン・利用頻度の拡大を図ることが可能になります。
ご興味のあるサービス事業者様は、
お気軽にご相談ください。
高性能 PDA として業務システムに活用
iPhone 3GS・iPhoneOS 3.0 の登場で、業務アプリケーションのクライアント端末として iPhone を検討する企業様・SI サプライヤーが増加しております。
アーツテックは SI を中心に 20 年の豊富なシステム開発経験があります。SI サプライヤーのアーツテックは、iPhone の価格・操作性・処理性能を『使えるPDA』として注目しました。
いくつかのシステム開発案件に iPhone 端末を盛り込んだ提案をおこない、ご評価いただいております。
- iPhone を携帯端末としてシステム構築を検討している。
- 既存のシステムの携帯端末を iPhone に切り替えたい。

Windows / Unix / Mac これまでほとんどのプラットホームに対して開発経験のあるアーツテックが、お客様にとってより良い提案をさせていただきます。
お気軽にご相談ください。
